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本を開いて立てて読んだり勉強するのにはブックスタンドがおすすめ!

ブックスタンド紹介記事のアイキャッチ

読書や勉強をする時にいちいち本を押さえる必要があると手や腕が疲れたりしませんか?

私は現在プログラミングの勉強をしているのですが、机に置いたテキストをそのまま見ると角度的に見えづらいし、パソコンの操作がしづらい時が多いです。

そんなときにおすすめなのが、本を開いた状態で立てて置くことができるブックスタンド(書見台)です。

これがあると両手が塞がらず本を読んだり勉強することかできちゃいます!

ブックスタンド(書見台)とは

肩がこっている人の画像

ブックスタンド(書見台)とは本を開いた状態で立たせることができるアイテムです。

ページがめくれないように本を抑える必要がなく、読書や勉強で両手が塞がることはありません。

また、角度を調整することができる物も多いため、本の位置が目から近くなりすぎるのを防いだり、正しい姿勢をキープすることで肩こり、腰痛を防ぐこともできます。

さらにiPadなどのタブレットも置くことができます。

私が使っているブックスタンド

私は今、「Fornaer」 というブランドから出ているブックスタンドを使っています。

Fornaer 書見台正面の画像

Fornaer 書見台横からの画像

これを購入した理由はぶっちゃけアマゾンレビューが高かったからコスパが良かったからww

届くまで多少不安でしたが、実際に使ってみるとめちゃくちゃ便利!

Fornaer 書見台角度調節の画像1

Fornaer 書見台角度調節の画像2

角度調節は7段階可能で、本の大きさ、厚さ、見る角度によって細かく調整することができます。

実際に使ってみた

文庫本(A6判)

Fornaer 書見台文庫本画像

小さな文庫本も余裕で立たせることができます。

本のモデル↓

単行本(四六判)

Fornaer 書見台単行本画像

ビジネス書やソフトカバー、ハードカバーの文芸書の本でも余裕で立てられます。

本のモデル(現在は文庫本が出ています)↓

厚みのある参考書

Fornaer 書見台参考書画像1

Fornaer 書見台参考書画像2

厚さ約3.5mm、ページ数760ページ越えの参考書程度ならなんとか立てることができます。

テキスト開きながらPCで作業するのに便利です。

本のモデル↓

まとめ

ブックスタンド(書見台)は読書や勉強をする人にとってとても便利なアイテムだと思います。

みなさんの読書や勉強ライフのタメになってくれれば幸いです。

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。

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